ほのぼの歌ひめELICAときんぱつドラムすこ宮城太一の楽しく奏でるユニット。
ポルトガル語で「奏でる」や「遊ぶ」のtocamosに、2人分の「!!」をつけ、2013年3月に結成。東京都出身&在住。
ウクレレやキーボードを弾きながら歌うELICAは、癒し系な歌声。
ドラム講師もしている太一は、パーカッションやスティールパンも駆使しながら、様々にリズムを刻む。
結成月には毎年CDを発売し、今までにオリジナル楽曲のCD9枚、カバーアルバム1枚、コラボCD1枚を発売。
全国で年間100ステージを超えるライブは、結成10周年の2023年には47都道府県制覇。
ライブハウスをはじめ、ホテルやフェリー、カフェなどの飲食店、夏祭りやショッピングモールと幅広い。
パーカッションのワークショップも好評で、保育園での訪問演奏などもしている。
ハッピーな演奏と会場を巻き込んでいくライブは、自然とみんなを笑顔にする。
Vocal ELICA
小学生の頃に児童劇団に所属し、演劇・バレエ・日本舞踊・タップダンス、ドラムや音楽の基礎を学び、世界的に活躍する写真家のモデルやドラマエキストラなど、幅広く芸能の世界を経験。
退団後、13歳でビクター音楽カレッジに入学。『スカイパーフェクトTV』での歌の吹替えなどを経験。
高校にあがると、ボーカルやドラムでライブハウスに出演。
卒業後は、ダンサーとして、クラブイベントなど多数出演。
19歳でモーターショーでは子供向けヒーローショーに出演。
同じころ、全国規模のオーディションで本選出場を果たす。
近年ではメジャーデビューをしているゴスペルグループにも所属し、日比谷公会堂などの大きな舞台での歌唱も経験。
テレビ東京の子供番組『おはスタ』のおはガールふわわデビューミニアルバムにコーラス参加や 、
沖縄国際映画祭5周年ショートショートフィルムフェスティバル&アジア15周年記念製作作品渡邊世紀監督『死神失格』声出演など、tocamos!!以外にも幅広い活動をする。
Drums&Percussion 宮城太一
(旅団,11th pact,MINAMI&MIKI,La Señas)
父親が芸能マネージメント、母親が元宝塚という事もあり、子役タレントとして活動。
3歳からKAWAI音楽教室にてピアノを10年学ぶ。
TVでは、フジテレビ『ひらけ!ポンキッキー』、CM『永谷園』では北島三郎氏と共演。 雑誌『ファミコン通信』等に出演。
14歳でドラムを坂田稔氏(宮間利之とニューハード)に師事。
19歳より菅沼孝三氏に師事。
その後 岡部洋一氏の付き人を経験。
様々なバンドに所属しながら、全国各地ライブハウス、法政大学、和光大学、精華大学等の学園祭に出演。
様々な音楽フェスティバルに出演。
tocamos!!、旅団、11th pact、MINAMI&MIKI with TAICHI、La Señas、サポートドラム&パーカッションとして、全国各地で活動中。
ドラムとパーカッションを混合させ、その場にいた人を魅了する演奏が特徴。
vocal.ELICAとのユニットtocamos!!では、毎年100ステージ以上全国各地で演奏活動を行なっている。
2019年には、スティールパンの奏でる世界『ジブリヒーリング』発売。
2020年には、スティールパンの奏でる世界『A・RA・SHI All the BEST』発売。
また、カワイ音楽教室Drums講師、ローランド株式会社『V-Drums』の講師として指導。
各地で個人レッスンも行っている。
また宮城太一パーカッションワークショップも開催中。
tocamos!!の公式オンラインショップ「tocamos!!'s store」
(現在はCLOSE中)
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